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【テスト】よくあるご質問

ブランド・商品について
ブランド名「Hyalu Millefeuille」は何とよむのですか?
ヒアルミルフィーユとよみます。milleはフランス語で「千」、feuilleは「葉」を意味しています。1000枚の葉のように毎日のスキンケアを期待感を持って重ねることで、自分らしさに自信を持ってほしい、そんな想いが込められています。
HMとはどういう意味ですか?
ブランド名ブランド名「Hyalu Millefeuille」の略です。
肌が弱いのですが使えますか? 
お肌にやさしい処方(無香料・無着色・鉱物不使用・アルコールフリー)となっていますが、 使用中、使用後にはれ、かゆみなどの症状が現れた場合はご使用をお控えください。
香料は使われていますか?
無香料です。香料は使用しておりませんが、精油を配合しほんのりリラックスできるような香りがございます。
肌が弱いのですが使えますか? 
お肌にやさしい処方(無香料・無着色・鉱物不使用・アルコールフリー)となっていますが、 使用中、使用後にはれ、かゆみなどの症状が現れた場合はご使用をお控えください。 
本品はどのくらいで使い切りますか?
アイテムによって異なりますが、1ヶ月~2ヶ月程度が目安になります。
肌が弱いのですが使えますか? 
お肌にやさしい処方(無香料・無着色・鉱物不使用・アルコールフリー)となっていますが、 使用中、使用後にはれ、かゆみなどの症状が現れた場合はご使用をお控えください。 
ブースター美容液とは?使い方は?
洗顔後に化粧水などを使用する前につける美容液のことです。 ブースターを使うことにより、 固くなった肌の角質に浸透して、その後に使う化粧水や乳液などの吸収力を高めます。
アルファセラム(ブースター美容液)と一緒に使う化粧水は普段使用しているものでも大丈夫ですか?
お手持ちの化粧水をご使用いただけます。HMローションMM(保湿化粧水)と一緒にご使用いただくと、より一層効果を実感いただけます。
初めて購入するときにオススメのアイテムは?
ブースター美容液、化粧水、乳液の基礎化粧品3点セットがおすすめです。
アルファセラム(ブースター美容液)と一緒に使う化粧水は普段使用しているものでも大丈夫ですか?
お手持ちの化粧水をご使用いただけます。HMローションMM(保湿化粧水)と一緒にご使用いただくと、より一層効果を実感いただけます。
HMローションMM(保湿化粧水)やHMバイタルミルクプラス(美容乳液)は全身に使えますか?
ご使用いただけます。首やデコルテはもちろん、乾燥が気になる時期は腕や足でも保湿効果を実感いただけます。
男性でも使えますか?
男性でも女性でもご使用いただけます。シンプルなボトルデザインなので男性の方にも多くご愛用いただいています。
成分について
加水分解ヒアルロン酸は具体的にどのくらい小さいのですか?
加水分解ヒアルロン酸のサイズは、15~25ナノナノといわれています。
これは角質細胞の隙間(約100ナノ)とほぼ同等かそれより小さなサイズです。
耐水性ヒアルロン酸は、なぜ水に強いのですか?
もともと人の肌や髪の毛がわずかなマイナス(-)電荷を帯びている点に着目して開発された耐水性ヒアルロン酸は、水に溶けるとわずかにプラスの電荷を示す組成をもっています。このプラスとマイナスが自然に引き合うことで、肌や髪に安全に吸着し、洗顔時の潤いを保ってくれます。耐水性ヒアルロン酸の詳細はこちら
敏感肌でも使えますか?
より多くのかたに使っていただくため、アルコールフリー(エタノールフリー)、無香料・無着色、鉱物油不使用にこだわってつくられています。
特に肌が敏感で化粧品をお使いになるときに不安を感じられる方は、まず耳のうしろや腕のやわらかいところなどでお試しいただき、異常のないことを確かめてからご使用ください。
また、特定の成分でアレルギーを起こすことがわかっている場合には、全成分表示を見てご確認ください。
なお通常の石鹸に多く使用され、刺激性が高いとされる洗浄成分「ラウリン酸」も使用していません。
アルコールフリーとありますが、成分を見ると、アルコール物質と思われる成分が含まれているのですが?
化粧品でいうアルコールは、エタノールのことをさします。成分の中に、「フェノキシエタノール」という成分が含まれておりますが、これはエタノールとはまったく異なる成分です。
ただし、アルコールフリーでもすべてのかたに刺激がないとは言い切れませんので、万が一肌に異常があった場合は、ただちに使用をやめ、専門医等に相談ください。
防腐剤は使用していますか?
品質保持のため、微量のパラベンとフェノキシエタノールを使用しています。
アレルギーをお持ちの方や肌の弱い方にとってまれに肌に刺激となる場合がありますが、通常はまったく問題のない成分です。
界面活性剤は使用していますか?
界面活性剤は、本来は混ざらない水と油を安定して混ぜ合わせる作用を持つものです。洗浄料に適したもの、乳液やクリームに適したものなどがあり、化粧品をつくる上で不可欠な成分です。アレルギーをお持ちの方や肌の弱い方にとってまれに肌に刺激となる場合がありますが、通常はまったく問題のない成分です。